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DTMについて役立ちそうな情報をまとめてるブログ

【2022年】おすすめの民族・エスニック系音源を紹介

民族・エスニック音源はアジア・中東・ラテン・ヨーロッパなどの伝統的な楽器を収録している音源です。個々の楽器に特化した音源や様々な楽器を収録したマルチ音源などが各社からリリースされています。その中から特におすすめな音源を紹介します。

 

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【2022年】おすすめのシンセサイザー音源を紹介

シンセサイザー音源はEDM・フューチャーベース・ポップスなど、さまざまなジャンルに欠かせない音源です。そのためさまざまなメーカーから多数のラインナップがあり、どれを選んでいいか迷う人も多いかと思います。今回はそんなシンセサイザー音源の中でおすすめなものを紹介します。

 

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【Cakewalk by BandLab】覚えておくと便利なショートカットの一覧

ワードやエクセルなどパソコン作業はショートカットキーを使用すると効率が格段に上がり、時間を有効に使うことができます。
Cakewalk by BandLabにも同様に多数のショートカットが存在し、使いこなすことで曲制作をスムーズに行うことが可能です。
今回はその中から使用する頻度が高いショートカットを一覧にしました。

 

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【2022年】おすすめのピアノ・エレピ・キーボード音源の紹介【DTM】

ピアノ音源は大容量なサンプリング音源からフィジカルモデリングまで多数の種類があります。ジャンルにより使い分けが必要な音源でもあり、複数のプラグインを持っておきたいところです。
ここで紹介するものはグランドピアノ、アコースティックピアノだけでなくエクレトリックピアノ、キーボード音源なども含まれます。 

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【2022年】DTM・DAWにおすすめなデスクトップ・ノートパソコン(PC)【9月】

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DTMをはじめるにあたり使用するパソコンを何にするか悩んでいませんか?
DTMをやるにあたってメモリやCPU性能不足はオーディオドロップアウトなどの不具合が発生しやすく、使用するプラグインやサンプリング音源が制限されてしまいます。そのため使用するパソコンの選定が非常に重要になってきます。
逆にいえばパソコンの選定条件をある程度把握していれば、自分が必要と思う条件も加えつつパソコン選びも可能になるということです。
今回はそんなDTM用パソコンの選び方とスペック的にDTMにおすすめなパソコンを紹介していきます。

 

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【2022年】音楽制作におすすめのベース音源を紹介【DTM】

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楽曲の低音パートを担当するベース音源はさまざまな種類が販売されています。生音を録音したサンプリング音源や物理的な演算から音を生成するモデリング音源など多種多様で、音源によりアーティキュレーションの種類や収録されているベースモデルなどが異なります。この記事ではベース音源の中からおすすめなものを紹介します。

 

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【2022年】DTM作業におすすめなディスプレイ・モニターの紹介と選び方【9月】

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DTM作業をする中で集中できる環境を作ることも大事なことです。
近年ディスプレイは高解像度になり、20インチ以下でも4Kのパネルが使用されるようになりました。
綺麗さを求めるのであればそれでも良いかもしれませんが、作業をする観点からするとそれには限界があります。
今回はDTM作業をするうえでおすすめなディスプレイの選び方・スペックの詳細についてと、少し離れても文字が見える90dpiあたりから十分な作業スペースを確保できる140dpiまでの中からDPIを基準にしたDTM用途のおすすめのディスプレイを紹介します。

 

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【Studio One】 クリップゲイン調整とオートメーションの使い方

ゲイン調整やオートメーションはミキシングに欠かせない機能です。オーディオデータへのエフェクトのかかり具合を調整したり、エフェクトのパラメータやトラックのボリュームなどを時間的に制御したりします。
この記事ではクリップのゲイン調整とトラックのオートメーションについて紹介します。

 

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【Studio One】 サウンドバリエーションを使用したキースイッチの方法

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作曲を行う上でサンプラーや音源などの使用は欠かせません。これらではキースイッチによるアーティキュレーション操作やエクスプレッションによる抑揚操作などが必要になる場合があります。
サウンドバリエーションはその操作を名前で管理できるほか、ノートを使用せずにキースイッチの変更が可能になります。また、CCやプログラムチェンジも使用できます。ここではサウンドバリエーションを使用したキースイッチの方法について説明します。

 

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【2022年】おすすめのエレキギター音源を紹介【DTM】

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近年ではエレキギター音源も進化して打ち込みがしやすくなってきました。ギターソロなどは細かなニュアンスが大事になるため、打ち込みで表現するには根気が必要です。しかしバッキングにおいてはそれっぽく音を鳴らすことも容易になりました。
ギターを弾くことと比べて別楽器用のMIDIトラックの流用やキーの変更もしやすいため、ギターを弾けない人だけでなくギターを弾ける人も打ち込みをするようになってきました。今回はエレキギター音源の紹介となります。 

 

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